顔のニキビを悪化させているかもしれない意外な癖に注意!

ニキビがなかなか治らず悩んでいる女性自分ではきちんとケアしているつもりなのに、顔のニキビがなかなか治らなかったり、むしろ悪化していることはありませんか?


それはもしかしたら、無意識に行っている癖が原因になっているかもしれません。

それは顔を触る「触り癖」です!


自分の顔をいつ触ったのかを覚えている人ってなかなかいないと思います。

顔を触るとほっとするという心理作用があり、ストレスを感じているときなどは、特に触ってしまうことが多いです。


手は雑菌が多いので、ニキビを悪化させやすいんですね。

顔に触れるという意味では、髪もたばねて額に当たらないようにしたほうがいいですし、フェイスタオルや枕カバーなんかも毎日取り換えたほうがいいです。


見られるのが恥ずかしいからと、髪をおろしてニキビを隠すようなことは、気持ちは分かりますができればやらないほうがいいですね。

ニキビに触れる部分は常に清潔にしてくことが大切です。


最初はなかなか難しいと思いますが、ニキビに触れないということを意識して生活することで、だんだんと慣れてくると思います。

ケアしているけどなかなかニキビが治らない人は、意識して取り組んでみて下さい。

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